商品ラインナップ ミニコミ誌


前回、ニュースレター(ミニコミ誌)の効果の一つにお客様がお店(サービス・商品)を記憶する効果があることをお伝えしました。それ以外に、ニュースレター(ミニコミ誌)には以下の3つの特徴があります。

 


ニュースレター(ミニコミ誌)はコミュニケーションの役割を担い、お店とお客様の距離を徐々に近づけてくれます。ある商品を購入する場合「知らない人」と「知人」のどちらから商品を買いますか?当然、「知人」から買う場面の方が圧倒的に多いですよね。つまり、ニュースレターを発行すると、売るための土台作りができるということです。この1ポイントだけでも、競合他社との「差」は歴然と開いていきます。

 


今、時代のキーワードは「不景気」と「インターネット」。この2つの現象により、お客様は1つの商品を購入する場合でも、細部に至るまで情報(価格やスペックなど)を収集するようになってきました。あらゆるデータの中から、最も価値ある商品を安価で手に入れるようになってきたのです。ですから繁盛企業・店舗は倍々ゲームで売上げを伸ばし、売れない会社はまったく売れない2極化が進んでいます。以前に比べ、消費者の「情報収集の仕方」が格段に上手くなっています。このような状況の中、お客様が「価格訴求だけの広告」に反応しなくなるのは当然のことです。なぜなら、「情報」としての価値が見出せない(少ない)からです。その点、ニュースレター(ミニコミ誌)は「情報」ツールですから、読者(お客様)はついつい読んでしまいます。結果、お店や商品への興味が高まり、購入や来店に結びつくのです。「情報提供型」のニュースレター(ミニコミ誌)が、今の時代にぴったりマッチしているということをご理解いただけることと思います。

 


「役に立つ」を基本ベースに作られたニュースレター(ミニコミ誌)は、お客様から「貴重な情報源」として認識され、定期的にお客様の脳内に記憶されていくことになります。特に、その内容が面白ければ、あなたの発行する「情報」を毎月読まずにはいられなくなります。お客様はニュースレター(ミニコミ誌)を通じてあなたと触れ合うことになります。
では、これを積み重ねていくと、どうなるのでしょうか?実際の購入場面においてあなたという存在を無視できなくなります。選択肢として「合見積もり」の場面でも、あなたにはかならず声がかかることになるでしょう。このような特徴から、各業界においてニュースレター(ミニコミ誌)の効果は年々高まっています。しかし、ニュースレターは毎月ただ単に発行すればいいわけではありません。「正しい表現」「正しい方法」で発行することではじめて、売れるニュースレターが実現します。


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